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Adobeソフトウェアを格安で買う方法

久し振りに仕事柄の記事を。
Adobeソフトウェアを格安で買う方法と題して、指定校向けライセンス版を購入する。
ってだけです。
知ってたらスルーしてください。笑
ちなみに、広告記事じゃないですよ。
仕事でWEB制作について教えている生徒さんにたまに聞かれるもので、記事にしてみました。
まず最初に、Adobeソフトウェアをまともに買う気がなくなります。
以下のサイトから購入すると、
例えば、ヒューマンアカデミーではAdobe CS5.5 Master Collectionが69.5%オフで買える。
379,000円が129,800円。
ペアで購入するとさらに10%オフとなり、116,820円。
ヒューマンアカデミーのソフトウェア通販サイト
http://www.tanomana.com/adobe_soft/
isaパソコンスクール
http://www.isa-school.net/webschool/campaign/adobe_cs5_campaign.html
通信講座1講座+Adobe CS5.5 Master Collection 価格116,800円
パソコンスクールWAVE
http://www.mswave-net.jp/
(WAVEの方がソフトの価格が高い。CS5.5MS 169,800円)
このほかにも、こういう業者さんがたくさんあります。
さらに、アカデミック版じゃないので、仕事でも使える。
それどころか、アカデミック版よりも安い。
ライセンスは「指定校向けライセンス」となっている。
129,800円の中には、動画講座8,400円が含まれ、この動画講座というのが入っているから安く販売できる仕組みですね。
安くできる仕組みは「アドビ・スクールパートナー・プログラム」(ヒューマンアカデミー)という制度があるから。
動画講座(受講期間3ヶ月以上)を受講することで、動画講座とソフトのセットでお求め安い価格でご購入する事ができる。
というのをうまく(?)活用した価格。
(受講期間3ヶ月以上というのは・・・ですが。)
WAVEでもちょっと名前が違う?のですが、同じようなものですね。
製品版との違いは、ユーザー登録方法やシリアルナンバーの発行方法が異なることだけ。
シリアルナンバーの発行は、Adobeのサイトから申請する。
これだけで、約35万円も安くなる。
何度も言いますが、こんなのあったらまともにAdobeソフト買えないですよね。
ってか、元々高すぎるから仕方ない?笑
この制度使って、仕事してる個人事業主さんもいるとかいないとか。
とりあえず、下手にオークションで買ったりしない方がいいですよ。
すぐに使えないシリアルを送られてくることもあるみたい。
(実際生徒さんにいた。)
来年からAdobe Creative Cloudが始まるということですが、こういうのあったら普及しなさそうな気がする。
とはいえ、私はAdobe Creative Cloudに移行しようと思っています。
最新版を使いたい人なので・・・(使いこなせないクセにねww)
Demon CamのPRムービーがスゴイ
iPhone用アプリの「Demon Cam」
Demon Camとは簡単にクオリティの高いデーモン顔ムービーが作れるアプリ。
この「Demon Cam」のPRムービーが凄い!!
Demon Cam PRムービー
VFXで有名なアンドリュー・クレマー率いるチームでつくったそうです。
iPhoneアプリはクオリティ高い!
この「Demon Cam」の価格は、なんと85円(割引中の価格)
Demon Cam(Apple)
メイキングまでありました。
これは本当に凄い!
PC壊れた・・・9800GT逝く。
最近PCの調子が悪いと思っていたら、ビデオカードが9800GTが逝かれてしまった。
Gateway FX4710を購入したのが2009年1月。
ほぼ買ったままの状態で、約2年半ほど世話になっていたんですが、ついにこのときが。
リカバリが、最後の一押しとなり。
Windowsアップデート後、再起動すると、画面表示が粗くなってしまい。
1920×1080で表示できるハズが、1280×1024でしか表示できない状態になってしまいました。
どうやら、ビデオカードのドライバがちゃんとインストールできていないよう。
ドライバの再インストールを試みるも、失敗しているよう。
(インストール作業は、最後まで完了するのですが。)
「Guru3D Driver Sweeper」やってキレイにしてもドライバインストールできない。
ドライバのバージョンを変えてみてもダメ。
再度リカバリかけてもダメ。
Windows XPにして試してもダメ。
PCゲームのお作法 ドライバ編などなど参考にしてやってみたけど、全て治ることはなかった。。。
ビデオカードの交換しかない状態のようで、何を買えばいいかわからない中、探してみた。
条件は
・電源が400Wしかない。
・これまでよりも、快適なビデオカードを選びたい!!
NVIDIA/GeForce GTX 550 Tiなら、電源も400Wでいけるようなのでこれに決定。

これから、次のPCにも引き継げるかもしれないし。
(Radeon HD6850と悩みましたが、Radeonにいい思い出がなかったので、今回は却下。HD6850の方が性能良さげ。)
近くの店にあったのMSI N550GTX-Tiにしました。
自分の知識的に不安だったので店で、N550GTX-Tiの電源などについて質問してみると。
店員「600Wは必要かと・・・」
アレ??
http://www.nvidia.co.jp/object/product-geforce-gtx-550ti-jp.html
↑↑NVIDIAのサイトでは最小システム所要電力が400Wで大丈夫だと思ったら、あくまで最小でPC環境によって異なるみたい。(そりゃぁそうだ。)
「メーカー製のPCならあまり電力使わないようになっていることもあるので、400Wでも間に合うかも。」
ということで、念のため相性保障いうものに入り、N550GTX-Ti13800円+相性保障500円で購入。
(相性保障は、電源足りなかった、ケースに収まらなかったなどの理由で返品・交換してくれるありがたい保障)
さっそくPCに刺してみると、PCは復活し、ビデオカードも快適に動作。
動画のエンコードしたり、ベンチマークソフト走らせても落ちたりしない。
これから使っていけそうです。
こちらのNVIDIA GeForce GTX 550 Ti Reviewを参考に、3D Mark11ベンチマークテストしてみた。
Pergormance 1280×720
3DMark Score:P2469
Graphics Score:2368
参考サイトよりは、スコアは多少落ちるけど、まずまずのところ。
ついでに、FF14のベンチマークもやってみた。
Lowモードで:3697
以前、9800GTではスコア2991だったので、多少、快適になりました。
10年前に自作PCで遊んでたくらいの知識でも、なんとかなるもんですね。
このまま、あと1年は使いたい!!
追記:2011年10月19日
550Tiを使い始めて1ヵ月。
まったく問題なく順調に使い続けています。
いくらか、Adobe製品が軽快に動くような気もする。
写真をいじったりするくらいなので、今までも十分軽快だったからあんまり実感がないのかもしれません。
とりあえず、助かっています。
次逝くとしたら、HDDかな・・・
気をつけないとなぁ。。。
コピペ検出ソフト「コプペルナー」
文書の中にネット上からコピペされた文章を検出するソフトウェア「コピペルナー」
コピペルナーは、コピペ多用されている大学生のレポートや卒業論文を問題視して作られた。
「考える力や表現する力を養ってほしい」という願いのもとに、金沢工業大学知的財産科学研究センター長の杉光一成教授がしくみを考案し(特許申請中)、株式会社アンクが開発した、コピペ判定支援ソフト。
株式会社アルク
ネット上からコピペされた文書は、ほぼ検出できるという。
すべてコピペされた文書は赤く、語尾などを変えただけの文書はオレンジにして表示してくれる。
また、文書全体のコピペ率も出してくれる。
価格は
アカデミック版 コピペルナーV2 スタンダードユーザーライセンス¥45,675(税込)
ビジネス版 コピペルナーV2 スタンダードユーザーライセンス ¥67,200(税込)
このソフトは大学だけじゃなくて、もっと多くの場所で使えそう。
山梨県 県議会議員「引用しすぎた」で問題になっている海外研修報告書とかね。
htc EVO WiMAX ISW11HT スペック
htc EVO WiMAX ISW11HT スペック

OS:Android 2.2(Froyo)
CPU動作周波数:1GHz
チップセット:Qualcomm QSD8650 Snapdragon
RAM:512MB
ROM:1GB
メインディスプレイ:約4.3インチ WVGA(480*800) TFT液晶 65536色
タッチパネル:静電容量式(マルチタッチ対応)
メインカメラ画素数:約800万画素(CMOS)
サブカメラ画素数:約130万画素(CMOS)
動画撮影:720pHD(1280*720),25fps
外部メモリー:microSD最大2GB/microSDHC最大32GB
Bluetooth:2.1+EDR
通信方式:WiMAX 2500 MHz, CDMA2000 2100/N800 MHz
無線LAN:Wi-Fi IEEE 802.11 b/g/n (2.4GHz only)
外部端子
・microUSB
・3.5mmステレオイヤホンジャック
・HDMI出力(1.4)
GPS:A-GPS
電池パック:HTI11UAA(リチウムイオン電池)
電池パック容量:1500mAh
充電時間:約120分
連続通話時間:290分
連続待受時間:340時間
サイズ(長さ×幅×厚さ):約122.0×67.0×12.8(mm)
質量:約170(g)
センサー
・3軸加速度センサー
・デジタルコンパス
・近接センサー
・照度センサー
発売日は2011年4月上旬以降開始予定。
端末価格は、店頭では新規で3万円代前半と予想されている。
インターネットは、様々な場面で快適に使えそう。
WiMAXが使えば高速で快適。自宅や仕事場ではWi-Fi。これらがうまくつながらないときには3G。
Wi-FiかUSB接続でテザリング機能を使って、PCやタブレット端末、携帯ゲーム機など無線LAN対応機器を最大8台まで接続できる。
月額料金は、基本使用料に加えて「+WiMAX」月額利用料525円(2011年8月までWiMAX分無料)。
ソフト面ではSkype au、jibeなどを利用できる。

htc EVO WiMAX ISW11HT 立てて置ける

htc EVO WiMAX ISW11HT カバーを外してもカッコイイ(外した方がカッコイイ?)
制限や悪いところ
Cメールは受信のみ。
EZwebのEメール非対応。
Siriusα IS06の場合を考えると、後々対応するようになりそう。
従来の800MHz帯のみカバーされている地域では使えない。
これまでの端末と違い、auICカードが使われていない。
契約者の情報などは端末本体に書き込む仕様になっている。
なので、壊れたら他の手持ちのau端末にauICカードを差し込んで使うということはできない。
国際ローミングが非対応。
などの制限がある。
4月上旬以降発売でAndroid 2.2というのがちょっと躊躇してしまうところ。
スマートフォンとしてはやや大きく、重たい。
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