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appleを装った詐欺メール

こんな詐欺メールが届いた。
一瞬、本当かと思いましたが、詐欺でした。
気を付けて!!
「問題を解決するにはこちら」
のリンクへ飛んでみると、Appleっぽいサイトに行きますが、ハリボテサイトです。

フィッシングメール

タイトル「あなたのApple IDのセキュリティ質問を再設定してください。」

安全のため、このApple IDはすでにロックされました。あなたのApple IDはwindows PCのiCloudにログインしたりダウンロードしたりする操作があったとAppleゲームのセキュリティチームは発見しました。

日付と時間:2017/11/28

iCloudバージョン:6.2.2.35

IP:220.31.254.151(岐阜)

あなたのアカウントの安全性を守るために、セキュリティ質問を再設定して頂くことが必要です。再設定された後、たとえあなたのApple IDとパスワード及び元のセキュリティ情報を知っているとしても、それを使用することができません。

この問題を解決するにはこちら

このリンクとあなたのApple IDのセキュリティ質問とは、2017年12月10日から失効になります。詳細情報について、「よくある質問」をご利用いただけます。

以上

Apple IDサポートセンター

国民年金の免除申請却下されても諦めたらダメだった。

事情があり、家族に国民年金の全額免除申請を行った経験より投稿しています。

2017年、国民年金を払うのが厳しい母が、全額免除申請を行ったところ、却下通知がきました。
なので、息子の私がそのお金をなんとかやりくりして支払っていたのですが、、、
母に0570-550-987から電話がかかってきて、(アイヴィジット/国民年金保険料収納事業者という年金事業に関する業務を行っている会社だそうです)電話をかけなおしたところ、支払い催促の電話でした。
しかし、電話している時点では、支払い済みだったため、その旨を伝えると
「年金免除の申請はもうしなくても大丈夫ですか?」
と聞かれました。なので
「もう一度して、免除申請が通るのですか?」
と聞くと
「通る可能性はあります。離職票は添付されましたか?」
とのこと。
母に聞くと、添付しておらず、、、
国民年金の免除申請書類を再度送って頂くことにしました。

電話でよくよく話をきいてみると、国民年金の免除申請の書類に全額免除にチェックが入っていたので、全額免除に該当するかどうかしか審査していない状態だそうで・・・
半額免除や一部免除の可能性もあるのだとか・・・
免除申請の種類にはチェックを入れると、その部分でしか審査しないんですって・・・

そんな事情を知らないので、全額免除してほしかったので、全額にチェック入れて申請していました・・・

3か月分はすでに支払っているのですが、もし、今後免除申請が通ったとしても、その分は免除されることはなく、これから支払うものに適用されるのだそうです。
損しているわけではないのですが、損した気分。

国民年金というかこういう国や県、市町村の書類ってわかりにくいですよ。
どういう風に書いたら、どう審査されるなんて仕組みはわかりませんし、なんだかモヤモヤが残るやりとりでした。

なかなかこんなことは起こらないとは思いますが、もし、同じような事情をお持ちの方がいれば少しは役立つかもと思ったので、ひさびさに投稿してみました。

中国のぼったくりがスゴイ!

お茶1杯「96万円」 上海で日本人ぼったくり被害急増
中国・上海の飲食店やカラオケ店などで、日本人のぼったくり被害が急増している。在上海日本総領事館が把握しているだけで、2014年は5年前の4倍以上の約180件にのぼった。その場でカード会社に連絡させて限度額を引き上げるなど手口も悪質になっている。
昨年の被害総額は7千万円を超え、1件あたり約40万円にのぼる。被害者のうち約8割が出張者と旅行者。女性の被害は確認されていない。加害側には、日本に留学経験がある中国人のほか、日本人が加わるケースもあった。
ある出張者は日本語を話す中国人とみられる女から「安いマッサージ店がある」と声をかけられ、タクシーで一緒に移動。個室に通され、ウーロン茶を1杯飲んだところ複数の男が現れて約5万元(約96万円)を請求された。拒否したところ羽交い締めや首を絞められるなどし、身の危険を感じてやむなくクレジットカードで支払ったという。
朝日新聞デジタル(2015年1月13日)

額が違いすぎるけど、ハワイでも、鳥と写真撮っただけで20ドルとか40ドルとかあった。
ナショナル ジオグラフィック チャンネルの「ペテン観光都市」って番組みると、ぼったくりコワ!ってなったりするし。
それでも、やっぱり中国のぼったくりは額がスゴイ!
どこの国でも、旅行者からぼったくるってことはあるのでしょうけど、お茶で96万円はちょっと・・・

銀行にて奥さんの口座からお金が引き出せない?

我が家は奥さんの名義の通帳が貯金口座になっています。
貯金口座のひとつの北海道銀行での出来事。

住宅ローンの前倒し返済のため、何年もかけて貯めたお金を引き出す時が来た!
というわけで、北海道銀行へ!(ついでなのですが・・・)

しかし、いきなり失敗!
ATMでは1日100万円までしか引き出せない限度額を忘れて、いったんATMで100万円引き出してしまった。
100万円以上必要だったので、追加でお金を引き出すため、窓口に通帳と印鑑を持って、どの用紙に記入するのか聞くと・・・
「身分証明書はお持ちですか?」
と聞かれた。

その時は、持っていなかったので、
「持っていません。お金引き出せませんか?」
「少々お待ちください。」
と上司と何やら相談し、身分証明書がないとお金を引き出せないを告げられる。

「奥さんと本人の身分証明書を持って再度来てください。」

お金を引き出すのに、身分証明書がいるんだっけ?

と思いつつも、長くATMでしかお金の出し入れをしていなかったこともあり、確信も持てず、そういうものなのか・・・と、その場をあとに。
(子供の病院帰りということもあって、時間かけている場合でもなかった。)

後日、仕事の合間で、時間をつくり北海道銀行の他の支店に、通帳と印鑑と2人分の身分証明書を持って、お金を引き出しに行くと、
「通帳と印鑑のみで結構です。」
と・・・だよね~。
お金引き出すのに、身分証明書をいちいち提出するなんて聞いたことないもんな~。。。

ってことは、盗っ人に見えてたのね!!
人相が悪かったのかな?
(良いとは思わないけども!!!)

まぁ、盗まれた通帳と印鑑でお金引き出しに来たかもしれないと思えば、犯罪を防ぐ意味で身分証明書見せてってことになるんでしょうから、間違った対応ではないのかもしれません。

でも、やっぱり気持ちいいもんじゃないですよね~
そして、2回も銀行いくことになって、めちゃくちゃメンドクサカッタヨ。交通費も無駄にかかったヨ。昼ごはん食べる時間を失ったヨ。

もう盗っ人に見られるのも嫌だし、嫌なことは2回目だし。
(以前、クレジットカードを作ってほしいって北海道銀行に勤めてる知り合いに頼まれて作ったら、一年後にクレジットカードを一方的に解約されたことがあった。
使ってなかったからいいんだけどね。しっかり年会費は落とされてたけどさww)

これから貯金は北海道銀行以外にするって決めたもんね!
(っていうかもう貯金ないんだけどね笑)

この対応が犯罪は未然に防ぐってのは、わかるんですが・・・
いざ自分がそういう目で見られてみると、とっても残念な気持ちになるもんでした。

歩行器は危険!?カナダなど海外では禁止されている!

赤ちゃん

赤ちゃん用の歩行器。
意外に危険なもののようです。

外国では販売禁止だったりする赤ちゃん用歩行器

カナダでは2004年から販売も所持も認められていない。
販売、所持をしていた場合、禁固6ヶ月または10万ドルの罰金。
かなり重い罪になりますね。

ここまで、厳しいのには赤ちゃんの死亡事故や頭部を負傷して病院へ行くことが多いからだそうです。

カナダ以外にも、2013年12月にブラジルで国内販売を暫定的に禁止しています。

リオ・グランデ・ド・スル州裁判所は、ブラジル国内での乳児用歩行器の販売を暫定的に禁止することを決定した。
ブラジル小児科学会(SBP)は以前から、乳児用歩行器が死に至る事故を誘発する危険性があるとして警告を発していた。同学会によると、歩行器の事故によって今年少なくとも乳児8人が死亡しており、生後8~15カ月の乳児850人が病院へ運ばれたという。

乳児用歩行器の危険性 暫定的に国内販売禁止へ 13/12/10

たまひよnetには、アメリカでも販売禁止されているとの記述もありました。

日本では普通に売っていますし、危険性についてもあまり告知されていません。
我が家も昨年普通に購入して使っていました。
幸い事故や怪我などはありませんでしたが、危険性について知っていれば購入しなかったかもしれません。
こういう情報を不意に知ってしまうと、
大切な子どもの命を知らず知らずのうちに危険にさらしていたのかと思うと、自分の無知に嫌気がさします。
日本が遅れているとは思いませんが、販売してるメーカーには思い切って
「海外では販売禁止されている場所もある。」など告知してくれればいいのにな~と思うんですがいかがでしょうね。

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