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appleを装った詐欺メール

こんな詐欺メールが届いた。
一瞬、本当かと思いましたが、詐欺でした。
気を付けて!!
「問題を解決するにはこちら」
のリンクへ飛んでみると、Appleっぽいサイトに行きますが、ハリボテサイトです。

フィッシングメール

タイトル「あなたのApple IDのセキュリティ質問を再設定してください。」

安全のため、このApple IDはすでにロックされました。あなたのApple IDはwindows PCのiCloudにログインしたりダウンロードしたりする操作があったとAppleゲームのセキュリティチームは発見しました。

日付と時間:2017/11/28

iCloudバージョン:6.2.2.35

IP:220.31.254.151(岐阜)

あなたのアカウントの安全性を守るために、セキュリティ質問を再設定して頂くことが必要です。再設定された後、たとえあなたのApple IDとパスワード及び元のセキュリティ情報を知っているとしても、それを使用することができません。

この問題を解決するにはこちら

このリンクとあなたのApple IDのセキュリティ質問とは、2017年12月10日から失効になります。詳細情報について、「よくある質問」をご利用いただけます。

以上

Apple IDサポートセンター

修理交換したばかりのiPhoneの調子が悪い!2台連続って!!

iphone初期不良 フリーズ

前回記事で書いた、エクスプレス交換サービスで、新品に交換したiPhone。

届いたiTunesでバックアップを復元し、使い始めてすぐに画面チカチカ。
新品交換したのに、いきなり画面フリーズや画面タッチに反応しない、画面がチカチカ、全体的に動作不安定になる不具合が出ました。。。

すぐに、フリーズが頻繁に発生する事態に発展!
再起動しても、強制的に再起動させてもダメ。
iCloudから復元してもダメ。
他にも小さいことを思いつく限り試しましたが、何度かやってみてもダメ。
何度かチャレンジしたのち一度だけ復元後、調子よくて、数時間フリーズなしで使えたものの、結局、フリーズ頻発。

Appleサポートに電話
電話でオペレーターさんに「工場出荷時にリセットして、再度復元してみて」と言われ、やってみましたが、改善せず(ですよね・・・こちらでもやっていましたし)。
結局、また交換してもらうになりました。
今回の交換費用は初期不良ということで無料。

早く手元に欲しかったので、在庫確認をすることに。

在庫確認で、クイックガレージさんに電話したところ、在庫はすでになく、「4日後以降に入るかもしれない」とのこと。
前回、在庫確認した時もそうだったのですが、午前中に電話しないとすぐになくなってしまうのだとか。
今回は、iPhoneの症状を説明すると、すぐに「あぁ~ときどきそういう症状あるんですよ。」とのこと。

AppleストアのGenius Barは、空いている時間が5日後とのこと。。。
前回も、4日後まで空きがないということでした。
いつも混んでいますね。

結局、エクスプレス交換サービスを利用することに。
エクスプレス交換サービスは、買い物の枠が57,800円抑えられてしまうので、今回は、大きな買い物が控えているということもあり、別のクレジットカードを使うことに。
奥さんのクレジットカードでずっと使っていないのがあるので、名義違っても使えるのか聞くと、使えるとのことでこちらの枠をおさえてもらうことに。

次の日

フリーズが頻繁に起きるiPhoneでだましだまし使っていこうと思っていたのですが、再起動もかからないようになりました。
復元してもダメ。
起動もしない。

↓こんな画面が登場しました。
iphone 初期不良 画面

結局、auショップに代替機を借りることに。
代替機は、2012年のLG Android。
使いづらいけど、仕方ない。
iPhoneに入っているSIMカードは一時無効状態になり、新しいiPhoneが届き、代替機を返却した段階で、再度有効にしてもらうことになりました
面倒なことになりました。

その後

2日後、新しいiPhoneが届きました。
届いた次の日にauショップへ。
代替機を返却して、iPhoneのSIMカードを使える用意してもらいました。
しかし、使えるようにしてもらったはずのSIMカードが届いたばかりのiPhoneで、認識しない・・・
ショップのテスト用SIMも認識しない・・・
今度は、SIMを認識しないという症状ww

えっ!?また初期不良っすか??

auショップからAppleCareへ電話をしてもらい、またまた初期不良のためエクスプレス交換サービスでiPhoneを交換することに。iPhoneの2回連続の初期不良・・・
Appleってこんなに初期不良あるの?
ただ運が悪かっただけでしょう!(そう信じたい!!)

そんなこんなで
代替機を返却してからの、SIM認識しないiPhoneのやりとり、また新たに代替機を用意してもらうってことをしていたら2時間半もauショップに滞在する羽目に。
何が変わったかといえば、代替機の機種が変わっただけという奇妙な事態に。
あぁ~仕事残ってるのに~
とても疲れた一日でした。

それにしても2回連続でiPhoneの初期不良品をつかむとはね・・・
こんなん当たるなら、宝くじ当たってくれ!と願わずにはいられないww

さすがに、3台目は大丈夫だよね!?

追記:
なんやかんやで3台目はさすがに大丈夫でした。(使用3日目時点)
宅配便での交換時にSIMカードを取り出すためのピンがついてきまして、意味もなく3本もたまりました。
もうiPhone落として、画面割ったりしない!たぶん!!

iPhoneの画面割れ auやAppleなど手続きの流れ

やっちゃいました。
iPhone落として、画面ガシャンといっちゃいました・・・

iphone画面割れ

これはもう交換。。。
備忘録としても、iPhoneの故障や修理が必要な方の参考になればということで流れを整理しておきます。

iPhone修理手続きの流れ

  1. auサポートに電話する
  2. Appleのサポートへ電話するように言われる。
  3. Appleのサポートでは、「交換になるので、宅配で交換するか、店舗で交換するか?」の選択をもらい、店舗で交換することに。
  4. Appleストアを紹介されたが、予約がいっぱいで、5日後になるとのこと・・・
  5. クイックガレージを紹介され、電話してみることに。
  6. クイックガレージでは、在庫がなく店舗で交換は断念。
  7. Appleのサポートに再度電話し、宅配による交換にしてもらう。
    AppleCareに加入していたので、エクスプレス交換サービスでお願いすることに。
  8. エクスプレス交換サービス(※)を選択すると、クレジットカード情報の登録が必要になる。
    クレジットカード情報は、電話で口頭かメールでWebサイトURLを送ってもらい、WEBで登録するかを選べる。(WEBにしました。)
  9. あとは、新しいiPhoneが届くのを待つのみ。

私は北海道札幌市ですが、午前中に電話すると、電話した日に送ってくれました。
電話してから、2日で新しいiPhoneが手元にきました。
助かった~
修理代金は、AppleCare加入していたので、4400円でした。(iPhone5)
iPhone5cや5sは7800円になる。
スマートパスも加入していたので、4400円が返金されるので、無料で新品交換になりました。
(毎月AppleCareとスマートパス代払ってるから、結局・・・なんですが、こういうときは心強いですね。)

 

※エクスプレス交換サービスとは

通常、宅配でiPhone交換をお願いすると、いったん自分のiPhoneを送って、Appleで確認後、新しいiPhoneが送られてくるので、1週間くらい手元にスマートフォンがない状態になる。(代替機をショップから借りる手間がかかる。)
エクスプレス交換サービスはは、自分のiPhoneを集荷しにきてくれた時に、新しいiPhoneを渡してもらえる。
ただし、自分の壊れたiPhoneを渡さないと、クレジットカードから57800円が引き落とされてしまうとのこと。
もっと詳しく書くと、57800円分のカード枠(承認枠)がおさえられる。
承認枠は、10 営業日以内に不具合品が Apple に届き、保証対象であると判断された場合、解除されるとのこと。

現在の状況
しかし、交換してもらったiPhoneがフリーズしてしまったり、タッチに反応しなかったりなどなどが起こり、Appleストアでの修理を予約中。
今回はエキスプレス交換サービスは使用せず、(大きな買い物の予定があるので、カードの枠をおさえられたくなかったっす!)
こちらも後日、備忘録としてアップします。
運が悪いですね~

追記:
その後の記事をアップしました。
・修理交換したばかりのiPhoneの調子が悪い!2台連続って!!

PewDiePieはYouTubeで年4億円稼ぐ!!

スウェーデン人の24歳 フェリックス・チェルベリさんはYoutubeにて、ゲームをプレイしている様子をアップして、広告収入はなんと、年間4億円(240万ポンド)!!!

ゲームをしながら、歌って、しゃべって、飛んで、跳ねて、まわっている動画をアップして、PewDiePieのチャンネル登録者数2700万人超え。
1日2回動画をアップしている。

pewdiepie

2012年12月までは広告契約を結んでいなくて、現在、広告はMaker Studios社が管理しており、チェルベリ氏の収入の一部を受け取っている(なお、Maker社は2014年3月に、Walt Disney社の傘下に入っている)。(WIRED)

毎日2回も動画を更新するなんて、それだけでもスゴイ!!

生活保護の不正受給者に対して強制返還はできない!!

生活保護費を不正受給していた人に対して不正分を返還させることはなかなか難しいようです。

大阪府内の4自治体は、生活保護費の不正受給者に対して、支給される生活保護費から強制的に天引きしていた。
(大阪府内の八尾、吹田、交野、寝屋川の4市)
現行制度ではこうした“強制徴収”は認められておらず、監督する府が是正指導に乗り出す事態になった。
west産経より

現行制度では、不正受給者に対しても天引きなどの強制返還はしてはいけないことになっています。
生活保護受給者は、返還できる金額を自主的に納めることになっています。
自治体は、不正受給者の良心にかけるしかないっていう・・・
(不正受給者の良心にかけるっていう、もう、ちょっと、コレどうすればいいかわかんないですね・・・)

不正受給者は返還しなくても、もらった生活保護費は、パチンコや競馬、お酒にタバコに使ってもわかりません。
結果、不正受給できた分、まるまる得したことになっちゃいます。
まさに「不正受給にペナルティーなし」です。

生活保護費は電子マネーにしたらどうなんでしょうね。

でも、今年の7月から生活保護法が改正されて保護費と相殺できる。ってことになりました。
自治体は、不正受給された分を保護費から天引きできるようになります。
少しは無駄が減るのかな?
(生活保護費から天引きっていっても、生活保護費が税金だから・・・なんだかな~・・・
そもそも現行制度がひどすぎただけって話?)

生活保護に頼るしかない人は、なんとか頑張ってほしいと思うのですが、不正受給者に対しては、もっと厳しくペナルティがあっても良いのではないかと思いませんか?

ちなみに、全国の生活保護不正受給額は平成23年度だけで173億円。
返還額は45億円。(実際には45億円に同年度以前の不正受給返還分も含まれているので、回収率は20数%程度か?)

一方で、天引きを行っていた八尾市は、不正受給額が約2700万円(24年度)
返還額は約2500万円。

やっぱり天引きしたら無駄が減りますね。
(天引きする生活保護費も税金ですけどね・・・)

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