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2010年9月のアーカイブ

ファイナルファンタジー14(FF14)発売!ついに1週間前

ファイナルファンタジー14発売!ついに1週間前に迫ってきました。
PCでのみですが・・・

9月22日にファイナルファンタジーXIV コレクターズエディションが発売されます。
FF14コレクターズエディション

ファイナルファンタジーXIV コレクターズエディションのセット内容はこんな感じみたいです。
FF14 コレクターズエディション セット内容
ファイナルファンタジーXIV コレクターズエディションを買うと、特典でアイテム「オニオンヘルム」がもらえる。
他にもオリジナルデザインセキュリティトークンやメイキングDVD、オリジナルタンブラー、ハードカバーピクチャーケース、天野善孝・吉田明彦のイメージイラストがデザインされたパッケージなどの特典があります。

amazonでファイナルファンタジーXIV コレクターズエディション
定価10,290円→8,799円

9月30日には、ファイナルファンタジーXIV 通常版が発売されます。

FF14

通常版は、初回生産分特典でアイテム「ガーロンドゴーグル」がもらえる。

amazonで、ファイナルファンタジーXIV 通常版は、
定価8,190円→6,981円です。

FF14 スクリーンショット
FF14_screen

電子書籍フォーマット『Zhook』

電子書籍のフォーマットは複数ありますが、
EPUBよりも簡単にHTML5ベースのシンプルな『Zhook』という規格が話題だそうです。

Zhook is a simple ebook format. – Ochook.org

EPUBはXHTML1.1ベースで、ディレクトリやファイルにルールが多く、手間がかかりますが、Zhookでは、index.htmlとcover.pngがあれば良いということです。
EPUBにも変換できる(?)みたいです。

kindleなどのデバイスがWebkitを採用したりしている流れもありますが、HTML5はまだデバイスごとに挙動の違いがありので、ZhookがEPUBの後継になるにしても、まだまだ時間がかかりそうですね。
電子書籍のフォーマットをめぐる戦いはこれからますます激しくなっていくのでしょうね。

メディカルツーリズムのブログコンテスト

以前、島のブログコンテストが話題になりましたが、これはタイのメディカルツーリズム版。
タイはメディカルツーリズムに力入れてますね。

メディカルツーリズムのブログコンテストがタイで開催されます。
MEDBLOG CONTEST.COM参加申し込みし、その中から12名が決勝進出できます。
決勝に進出した12名は、2010年11月20日から26日まで行われる全費用込みの7日間メディカルツーリズム習熟旅行が贈られます。

2010年11月20日から2011年1月31日までのコンテスト開催期間中、各決勝進出ブロガーはブログの投稿、写真、動画、およびその他のソーシャルメディアツールを使って、タイで提供される医療サービスの日々の体験を公開します。

最も多くのユニークビジターが訪れたブロガーには優勝賞金13,000ドルが贈られます。
(現金10,000ドルと、プーケットのスリパンワおよびバンコクのウェスティングランデの3,000ドル相当の豪華ホテル宿泊券)

最優秀ブログを執筆したと選考委員会が判定した決勝進出ブロガーには5,000ドル相当の賞金(現金3,000ドルと、チェンマイのラティラナリバーサイドスパリゾートおよびプーケットのアブソルートチャンダラリゾートアンドスパの2,000ドル相当の豪華ホテル宿泊券)が贈られます。

参加申し込みの受付期間は2010年10月31日まで。

面白いCM「Hydro エンジニアはかっこいい!」

2007年のCMで古いですが、このCMは面白い!というかすごい!
ノルウェーの企業「Hydro」
エンジニアのかっこよさを知って欲しいとこのCMを作ったそうです。

Hydro Train

「ここにはエンジニアがたくさんいます。彼らが大人になるまで待ってられない。」
かっこいいな~!
まさか電車一回転とはね。

Hydro Car

こっちは車にいたずらしちゃいます。

これは、成長するまで待ってられないな~。

時刻はどうやって決められる?

現在、時刻の動きはどのようにして決められているのだろうか?
ふと思って調べてみた。

昔は、太陽の動きでだいたいどのくらいの時間か感覚で暮らしていた。
それから、太陽の位置と影の位置から時間を探るようになった。
しかし、太陽と影の動きは季節によって変化してしまう。
そのため、通年で同じ時刻を知ることはできない。

江戸時代

江戸時代には、大名時計というものもあり、夜明けを「明け六つ」、日暮れを「暮れ六つ」としてそれぞれ6当分した時間を「一刻」としていた。
暮れ六つは、「手のひらを見て、細かい筋は見えない。かつ大きな筋が見える時刻。」とされていた。
かなりアバウトな感じがしますね。
こちらも季節によって、昼と夜の時間が変わってしまう。
そのため、「不定時法」という。

現代

現在は、「通信総合研究所」が日本の標準時刻を人工的に作り出している。
標準時刻は、福島県と佐賀県から電波が送られている。
この電波を電波時計が受信し時刻を合わせる。

便利な世の中になったのですね。

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