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東芝SD-P75Sの修理結果

ポータブルDVDプレーヤー東芝SD-P75Sでディスクエラー連発の続きです。

不具合の内容は、
HDDレコーダーで作ったDVD-R(CPRM対応、VRフォーマット初期化・ファイナライズ済み)の読み込みエラー連発の不具合。

先週、修理に出し、本日戻ってきました。
結果、修理センターで、修理され戻ってきました。
普通に初期不具合だったようです。

修理の内容は、
「バージョンアップにて対応」
と記載されており、よくわからないものでしたが、なおったので良かったです。

もし、SD-P75Sを持っている方で
VRモードで作られたDVD-Rを再生したことがなければ確認してみたら良いかも。
まだ、1年間保障がついているうちに。

ちなみに、私の使っているレコーダーはROSHIBA RD-G503です。

東芝SD-P75Sでディスクエラー連発…

先週、車で遠出をすることがありポータブルDVDプレイヤーを購入しました。
TOSHIBA(東芝) SD-75S
です。
SD-P75SB ポータブルDVDプレイヤー

TOSHIBA(東芝)SD-75Sを選んだのは

  1. 自宅ではTOSHIBA(東芝)のHDDレコーダーRD-G503を使っているので、同じメーカーで相性も良いのではないか?
  2. 安いポータブルDVDプレイヤーを前に使っていたのですが、速攻で壊れた。

という理由で、少し高くても日本のメーカーのものを!とSD-75Sを購入しました。

TOSHIBA(東芝)SD-75Sを使ってみた感想

いざ再生してみると・・・
普通に市販DVDは再生できるのですが、
なぜかRD-G503で作ったDVD-R(CPRM対応、VRフォーマット初期化・ファイナライズ済み)でほとんど読み込みできず・・・ディスクエラー連発。
ときどき10回に1度程度はディスクエラーを回避し、再生できるのですが、ほぼレコーダーからDVD-Rに焼いた映像が観れない。。。

市販DVDでは、映像キレイで満足です。
一部ポータブルDVDは再生音が小さかったりしますが、SD-75Sは音も大きく出るので満足。
不満は、自宅で焼いたDVDのディスクエラーだけなんですけどね。

とりあえず、サポートセンターに電話して点検・修理をしてもらうことになりました。
が、すでに使おうと思っていた時期は過ぎてるっす・・・

ちなみに、点検・修理は最長で2週間程度とのことです。
点検・修理の結果がでたら、また記事投稿しようと思います。

東芝SD-P75Sのとりあえず商品レビューでした。

iPhone5は2011年始めには発売?

iLounge「Leaked Details On 2010-2011 iPods, iPhone 5, Bumper 2 + iPad mini
iPod、iPhone 5、Bumper 2、iPad miniのリーク情報(2010~2011)

新型ipad?iPhone5はいつ?

この記事によると、

  1. iPod(iPod shuffle)に1.7インチのタッチパネルディスプレイがつく(かも)。9月には発売??
  2. 7インチディスプレイの新型iPad!これはすでに完成していて今年中か2011年の初めには発売される(?)
  3. iPhone4のアンテナの問題などがあったためにiPhone5は2011年の初めには発売される??(かも)
    iPhone5については、この記事を発信しているiLoungeもあまり信じていないみたい。
  4. iPhone 4ケースプログラムで配布するシリコン製バンパーのより安いものに取り組んでいる。

一番気になるのは、iPhone5の発売日!!
もし、iPhone5の発売が2011年の初めなら、もう半年程度で発売ということ?
せっかくiPhone4にしようか迷っていたのに・・・
もう少しガラパゴス携帯で頑張ろうかな。。。

便利ソフト「VMware ThinApp」

仮想マシン「VMware Player」でおなじみのVMwere。
「VMware ThinApp」という便利ソフトがあることを今日知ったので調べたことのメモです。

「VMware ThinApp」はインストール情報を記録し、インストールされたソフトをどこからでも起動できるように再構築するソフトなのです。
USBやCD/DVDなどにソフトを収録しそこから起動することができるようになります。
ということは、自分のPC以外でも、必要なソフトをインストールすることなく使うことができるのです。

ほかにもいろいろメリットがあります。
VMware ThinAppメリット

  • アプリケーションインストール不要(クリーンなOSを保てます)
  • アプリケーションをUSB等で自由に持ち運び可能
  • アプリケーションの展開を早め、リグレッションテストを排除
  • アプリケーション同士のコンフリクトを排除 (Office97とOffice2003の共存も可能)
  • サーバなどの専用システムの構築が不要
  • ユーザ権限の PC 上でアプリケーションを稼動(インストールが不要なため)
  • レガシーアプリの移行(Windows 2000用アプリをWindows 7上で動作させる等)

ネットワールド参照)

ちなみに、
コンフリクトとは
衝突の意味。
複数のソフトウェアモジュールの間で機能の干渉が発生し、動作の不具合やシステムエラーが発生すること。

リグレッションテストとは
プログラムを変更した際に、その変更によって予想外の影響が現れていないかどうか確認するテスト。

Windowsが遅くなったりしづらくなるし、ほかの環境でもインストールの手間なしにすぐに作業にとりかかれるしいいよね!ってソフト。

欲しいと思ったけど、個人で手をだせるレベルじゃなかった。。。
VMware ThinApp 4.6 SuiteはVMwere英語サイトから購入できます。
VMware ThinApp 4.6 Suite
一番安い「VMware ThinApp 4.6 Suite + Basic (12×5) 1 Year Support」(50クライアントライセンス)でも842,900円。
「VMware ThinApp 4.6 Client License」はSuiteの追加用みたいです。

VMware ThinApp体験版(60日間)はこちらからダウンロードできます。
VMware ThinApp体験版
※登録が必要です。

なぜ日本は電子書籍が少ないのか?

アメリカのキンドルの成功は、ハード面はもちろんだが、ソフト面の充実していることが大きく貢献しています。
どんなに優れたeBookリーダーを作ったとしても、本が充実していなければ使い道がかなり限られてしまいます。

アマゾンでは、電子書籍の価格が安いという他にも、電子書籍が充実しています。
紙の本で出版されているものの多くが、電子書籍化されます。
日本の電子書籍は値段が高すぎる!

アメリカと日本の違いは、「電子書籍に対する積極性」ともいわれます。
「積極的に出版社が電子書籍化しないから。」と。
確かに積極的な動きが見られない時期もありましたが、最近ではアメリカに大分遅れてはいるものの積極的に電子書籍をビジネス化する動きが見られます。

それでは日本は、なぜ電子書籍が少ないのでしょうか?

契約の仕方」の違いが大きいのです。

アメリカは、契約社会で出版物が作成される際には、筆者と出版社の間で契約書がかわされます。
その契約内容は、紙の出版物に限ったものではなく、その「書籍から得ることができるすべての権利」について契約されることがほとんどです。
この動きは、出版物の映画化やドラマ化などを想定していたものですが、「書籍から得ることができるすべての権利」には電子書籍も含まれると考えられ、電子書籍化がスムーズに行われる環境が整っています。

日本は、「書籍の出版権」に関するものだけの契約が多く、電子書籍化を想定した契約がなされていないことがほとんどでした。
なので、電子書籍を出版するには、別途合意を得なくてはいけません。
現在では、電子書籍化を想定した契約が進んでいるようですが、まだまだスムーズとは言えない状況のようです。
まだまだ、ルールがまとまっていないのが現状です。

もし、今後なんらかの出版をされるのであれば、電子書籍化に関する権利を考えてみてください。

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