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WordPressプラグイン『WP Sexy Lightbox』

WordPressの画像系プラグイン。
『WP Sexy Lightbox』
Sexy Lightbox jQueryプラグインをWordPress用プラグインにしてくれたそうです。

導入すると、以下のように画像が飛び出します。

[sexy-lightbox href=’http://www.smart-ness.net/neta/wp-content/uploads/2010/04/xml_sitemap_set_001.gif’ title=’WordPressプラグイン『XML Sitemap Generator』’]Sitemap ジェネレーター[/sexy-lightbox]

素敵ですね~
これならストレスなく画像を見てもらえそうです。
(画像は用意するの面倒でアップされてたものを適当に使ってしまいました。。。)

以下からダウンロードできます。
ゆっくり…して…イってネ!「WP Sexy Lightbox プラグイン」
アップロードして、プラグインを有効にします。

WP Sexy Lightbox使い方

[sexy-lightbox href='拡大画像のURL' title='キャプション']<img src="サムネイル画像のURL" alt="alt属性" title="サムネイルのタイトル" width="300" height="225" />[/sexy-lightbox]

画像のエフェクトは4種類用意されてます。

ちなみに、WordPressのバージョン2.9.2と3.0.1で導入してみたら両方で問題なく使用できましたよ。

WordPress「WP Super Cache」アンインストール方法

先ほどWordPressにインストールしたプラグインが増えてきたので、整理していた。
ところが、「WP Super Cache」がアンインストールしようと「削除」をクリックすると、

UNINSTALL_WPSUPERCACHE must be set to a non-blank value in uninstall.php

というメッセージが・・・

プラグインの編集から「uninstall.php」の中身を見てもどこの「non-blank value」なのかわからん・・・

ググってみたら一発で解決。
「uninstall.php」の19行目に

define( 'UNINSTALL_WPSUPERCACHE', '' );

があり、ここの値が「non-blank」だということ。

define( 'UNINSTALL_WPSUPERCACHE', '1' );

と変更して「ファイルの更新」をする。

再び、プラグインの「削除」をしてあげると、アンインストール完了。

勉強しなきゃね。
プラグラムも英語も!

SyntaxHighlighter Evolvedを導入した。解説と使い方

Syntax Highlighterとは、ソースコードなどを見やすく区別してくれるJavaScriptライブラリ。
で、そのWordPressプラグインが「SyntaxHighlighter Evolved」
プラグインの新規追加から「SyntaxHighlighter」で検索すると何個かプラグインがヒットする。
私は「SyntaxHighlighter Evolved」を入れてみた。

例えば、以下のように表示してくれる!

<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=utf-8" />
<title>無題ドキュメント</title>
</head>
<body>
</body>
</html>

これはHTMLソースの表示。
かっこいい!!
見た目は設定で変更できる。

使い方は簡単!

[html]
ここにHTMLタグを記述する。
[/html]

上記のように、[]で言語名を括るだけ。

プラグインの設定画面は英語でわかりづらいが、
Bitmacroブログさんの「SyntaxHighlighter EvolvedのSetting」
で設定方法を詳しく説明してくれている。

対応言語
デフォルトで以下は入っている(ハズ)

Brush name Brush aliases File name
ActionScript3 as3, actionscript3 shBrushAS3.js
Bash/shell bash, shell shBrushBash.js
C# c-sharp, csharp shBrushCSharp.js
C++ cpp, c shBrushCpp.js
CSS css shBrushCss.js
Delphi delphi, pas, pascal shBrushDelphi.js
Diff diff, patch shBrushDiff.js
Groovy groovy shBrushGroovy.js
JavaScript js, jscript, javascript shBrushJScript.js
Java java shBrushJava.js
JavaFX jfx, javafx shBrushJavaFX.js
Perl perl, pl shBrushPerl.js
PHP php shBrushPhp.js
Plain Text plain, text shBrushPlain.js
PowerShell ps, powershell shBrushPowerShell.js
Python py, python shBrushPython.js
Ruby rails, ror, ruby shBrushRuby.js
Scala scala shBrushScala.js
SQL sql shBrushSql.js
Visual Basic vb, vbnet shBrushVb.js
XML xml, xhtml, xslt, html, xhtml shBrushXml.js

最新の対応はこちらで確認できる。

WordPressプラグイン「Head Cleaner (最適化&高速化)」ソースをきれいに!

robots.txtが消えてたおかげ(?)でいろいろといじってみて、ソースの汚さが嫌になりなんとかしようと試みた。

私の環境での修正点は以下です。
WordPress2.9.2
テーマ:Vicuna2.0.3
プラグイン:All in one seo etc

今回改めてソースを見てみると、head内にいらないものがたくさんありすぎて、困りはてました。

<link rel="start" href="xxx" title="xxx" />
<link rel="prev" href="xxx" title="xxx" />
<link rel="next" href="xxx" title="xxx" />

まず、このコードがtitleとurlの記述が逆になったものが重複してあったので削除したい。
けど、wp_headのいじり方がよくわからん。

検索してみると、プラグインでなんとかなるとか。
Ktai Styleでお世話になったサイトに、Head CleanerというWordPressのプラグインがあった。
このプラグインは、WordPress サイトの の中身と、フッタ領域を整形しなおすことが簡単にできる。
で画像の項目にチェックを入れたことで重複分のソースが削除され、1つにまとまった。

head cleaner WordPressプラグイン

プラグインを削除すれば、Head内がもっと整理されるのですが。
WPFancyは、今のWordPressのバージョンに対応されていないのか、背景画像がズレてしまっているので削除したいと考えているのですが、利便性を考えると削除できない。

WordPressプラグイン「WPtouch」iPhone、Androidでの表示を最適化

せっかくサーバー移転したし、いろいろ試し中です。
iPhoneもAndroidも持っていないけど、WordPressプラグイン「WPtouch」を入れて、iPhoneとAndroidでブログを表示できるようにしてみました。
まだ設定がちゃんとできていないけど、FireFoxのアドオン「User Agent Swicher」でiphone3Gの画面を確認できた。

wptouch iphone確認画面

プラグイン同士の干渉があるらしいので、そのあたりもいろいろ確認して、また時間をみてアップします。

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