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Grow!ボタンでクリエイター支援

気に入ったサイトやコンテンツに「Grow!」ボタンから、小額のお金を支援できるサービス。
ユーザーはGrow!ポイントを購入して、ポイントで支援。
クリエイターは、そのポイントをギフト券などに交換することができる。
Grow!
http://growbutton.com/

すでにサービス開始から1年近く経っていて、徐々に拡がりを見せているようです。
Grow!ブログ プレスリリース

ボタン設置も簡単で、WordPressのプラグインも用意されている。
WP Social Bookmarking Light
WP Grow Button

こういう寄付文化が日本にも根付くといいですね。
有料コンテンツはハードルが高くても、これなら導入しやすい。
とりあえず、収益度外視でリサーチとしても使えるかも。

XserverのMySQLデータベース容量メモ

このブログは、Xserverを使って運営しています。
MySQLの容量などが気になり調べたことを、メモとしてアップ。




まず、
Xserver データベース関連の仕様一覧はこちら
データベースFAQはこちら

【MYSQLデータベース数】 MYSQL5のみの増加となります。
—————————————————–
 X10プラン → 5個 から 30個まで作成可能に!
 X20プラン → 8個 から 50個まで作成可能に!
 X30プラン → 8個 から 50個まで作成可能に!
—————————————————–
2010/03/04 サービスがさらにパワーアップ!ディスク容量・MySQL数大幅増加のお知らせ参照)

—————————————————————————-
【MySQL4ご利用時】
 X10プラン:データベース数:5個、1データベースあたりの目安容量:50MB
 X20プラン:データベース数:8個、1データベースあたりの目安容量:50MB
 X30プラン:データベース数:8個、1データベースあたりの目安容量:50MB

【MySQL5ご利用時】
 X10プラン:データベース数:30個、1データベースあたりの目安容量:100MB
 X20プラン:データベース数:50個、1データベースあたりの目安容量:100MB
 X30プラン:データベース数:50個、1データベースあたりの目安容量:100MB
—————————————————————————-
※1データベースあたりの目安容量は、快適にご利用いただける目安値です。
目安容量の数倍などになる場合はご利用を制限させていただく場合があります。
2010/04/05 MySQLバージョン移行ツール提供開始のお知らせ参照)

とのこと。
Xserverのデータベース容量は、2010年3月に一度50MB→100MBに増強されている。
1データベースあたり100MB(MySQL5なら30個)なので、X10プランなら3000MBまでは使える。
X20,X30プランなら5000MB使える。

現在、CPUやRAID構成の強化などサーバ増強しているようです。

データベース容量は長期でサイト運営していくなら不安要素になりますね。
データーベース用量の上限をもう少し強化してほしいな~と思ったりします。

そうならないなら、、、
XserverからX2への移行を簡単にできるようにしてくれればうれしいですね~。
(X10プラン→X20プランへのアップグレードさせるみたいな簡単さで。。。)

WordPress3.0の新刊書籍

WordPress3.0になってから、最近WordPressの新刊書籍が続々と発売していすね。

基本からしっかりわかる WordPress 3カスタマイズブック
(Web Designing Books)

wordpress3カスタマイズブック

WordPress 3 サイト構築スタイルブック
wordpress3サイト構築スタイルブック

PHPによるWordPressカスタマイズブック―3.x対応
PHPによるwordpress3カスタマイズブック
このシリーズは、WordPress2.8のバージョンもでています。

WordPress レッスンブック 3.x対応
wordpress3レッスンブック

WordPress3.0になって新しい機能がどうこうどころではなく、WordPress自体、まったく使えてないっす。
勉強せねば・・・

CMSが狙われている。WordPressセキュリティ対策

CMSの脆弱性を悪用する攻撃

IBMの東京セキュリティオペレーションセンター(SOC)が、CMSの脆弱性を悪用する攻撃を多数確認されていることが発表されました。
具体的には

  • SQLインジェクションによるデータベース情報の漏洩
  • リモートからコマンドを実行されて不正なツールをインストールされる

などがあるそうです。
多い日には2万件もの攻撃が検知されているそうです。

cmsへの攻撃 グラフ

特に攻撃を受けているCMSは「e107」。
バージョン0.7.20以前には脆弱性が存在しており、この脆弱性を悪用することで、リモートからコマンドを実行することが可能です。

DedeCMSやJoomla!、WordPress、XOOPSなど有名なCMSも攻撃対象になっています。

この攻撃によってデータベース内に保存してある情報や、アカウント情報を盗み出そうとしています。
バージョン管理には気をつけましょう!

WordPressのセキュリティ対策は、
WordPressのセキュリティをアップする11のポイント | コリス

プラグイン「Secure WordPress」
ワードプレスのバージョンや、使用しているプラグインをわからなくしたり、
ログインエラーの情報を出さなくすることで、不正アクセスを防止しようというプラグインです。

などがあります。
自分でできるセキュリティ対策を施して、攻撃されても情報を盗み出される可能性を少しでも抑えるようにしましょう!

WordPressテーマ「KeKo」で検索結果が表示されない。

WordPressのテーマ「KeKo」をダウンロードしてそのまま使うと、サイト内検索がうまくできません。

searchform.phpをみてみると

<div id="search">
<form method="get" action="<?php bloginfo (�home�); ?>">
<input name="s" type="text" class="sbar" value="Search here" onfocus="if (this.value == 'Search here') {this.value = '';}" onblur="if (this.value == '') {this.value = 'Search here';}" size="10" tabindex="1" />
<input name="x" type="image" class="submit" src="<?php bloginfo('template_directory'); ?>/images/s.png" alt="search" />
</form>
</div>

2行目
php bloginfo (�home�);
が文字化けしてしまっています。
これを
php bloginfo (‘home’);
と修正すると、問題なく検索結果が表示されるようになります。

フリーのWordPressのテーマを使っていると、細かいところで様々な問題がでてきますね。

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